なぜ鎮痛剤を手離せない?

生活のシーンで絶えず痛み止めの薬を
バッグやポーチに忍ばせている方、、

結構多いかと思います。

特に女性。

痛みには多くの理由があります。

・ホルモンバランスの乱れ

・血流の障害

・ストレス性神経障害

などなど。

代表的な痛みとして、頭痛と生理痛があります。


どちらも上に掲げた3つの症状が複合的に
絡み合って起こる現象です。

肉体的に顕著にあらわれる箇所は【脊柱】です。
生理痛の場合は、腰椎、頭痛の場合は胸椎の
硬さとしてあらわれます。

脊柱には、たくさんの神経や血管が通っています。
脊柱が硬くなることで神経は興奮して、以上亢進を
おこし、血管は収縮して血流が悪くなります。


脊柱が硬くなる原因は、筋筋膜の硬さとゆがみと
癒着です。それらを症状と照らし合わせて施術
してゆけば、確実に痛みは和らぎます。


薬は、痛みを抑える作用はありますが、
根本治癒には至りません。

どうしても痛い場合や仕事などに支障が
出る場合はしょうがないにしても、ちょっとの
痛みでも飲んでしまうと、それが癖となり、
依存症になる恐れがありますので、十分に
気をつけましょう。



営業時間

月、火、金曜日9:00~20:00(最終受付19時)

土、日曜日9:00~17:00(最終受付16時)

定休日:水曜日、木曜日

住所富士市宮島213-4 2F

電話:0545-30-8310ラインからも予約ができます
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